エアロゾル研究第19巻特別号の使用法の補足

正しい動作例

1.キーワードおよび著者に検索するテスキトを入力する。


2.アプレットの認証画面が表示されるので、「はい」または「常に」を選択してください。


3.検索結果か表示される。


Javaソフトウェアを正しくインストール(2.アプレットの認証画面が表示)していても上記のように正しく論文検索機能が動作しない場合、
検索結果書き込みディククトリへのデータ・リレーがうまく行かないケースが想定されます。
以下の説明に沿ってご使用バソコンの設定を追加してください。


Windowsパソコンにおけるトラブルシューティング

【実行結果スプール用ディレクトリ有無を確認】

1.マイコンピュータよりOS稼動ディスク(一般的にはCドライブ)を開いてください

2.WINNTフォルダを開いてください。
例 C:\WINNT

3.WINNTフォルダ内に、Temp フォルダがあるか確かめてください。
C:\WINNT\Temp

使用PCにTempフォルダが無い場合は

【実行結果スプール用フォルダを作成】
1.OSが稼動するディスク内にWINNT\Tempというフォルダを作成してください.
C:\WINNT\Temp


新規作成したフォルダに「Temp」という名前をつけてください。

以上の操作を行ってもCD-ROMで検索が行えない場合

以上の操作を行ってもCD-ROMで検索が行えない場合には、検索データが収納されているエクセルファイル「JARJlist-4.xls」を以下よりダウンロードしてください。
お手数ですが、エクセル上で検索を実行して頂き、該当する解説の文書ファイル名をCD-ROMの「papers」のフォルダ内から探して下さい。

ダウンロード
JARJlist-4.xlsをダウンロード
右クリックして「対象をファイルに保存」をクリックしてください。